他社には簡単にマネできない独自の「業務システム」が「運営力」の差をつける!|不動産ホームページ制作と集客コンサルティングの【反響1000.com】

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なぜ月間110本の反響が獲得できるのか

他社には簡単にマネできない独自の業務システムが運用力の差をつける

ほとんどの不動産会社は物件情報の更新が大変な作業だと思っている

ホームページ制作の打ち合わせをしていると、
社長様、スタッフの皆様から…
「自分達でお客様に支持され、反響の取れるサイト運営ができるのか?」
という不安の声をお聞きします。
大半の不動産会社様の場合、いまのままではNOと申し上げます。
それはなぜか…
これまでもスタッフの皆様は通常業務に追われている
もう一つはどんなに忙しい時でも、目標とする集客数を維持するための
最低限の業務フローが確立されていない
効率の良いバランスのとれた社内業務の仕組みが出来ていなければ
いくらホームページがあっても継続的に集客数を維持することは
できないのです。

私自身、仲介営業をやっておりましたので、スタッフの皆様が日常お忙しいことは、よく存じ上げております。そのままサイト運営をすると、これまでの作業の上にホームページの作業が乗ってきますからスタッフの皆様はパンクしてしまいます。たとえ優秀なホームページを作ったとしても、いつの間にか更新頻度が下がり、人の来ないホームページになってしまいます。これは現状のままで取り組めばのお話です。

この悩みはすべての不動産会社に共通していますあのライバル会社も同じ悩みを抱えているのです

あなたの会社は他社にマネできない更新の仕組みを持っているか

不動産ネット集客における最大の課題を克服するために

不動産のネット集客においては、お客様がたくさんの会社の
ホームページを見て物件探しをする前提で考えると、
お客様に支持され頼りにされ、継続的に集客ができるホームページを
維持するための運営するチカラを持つことが集客力を持つことが
必要となります。
つまり営業エリアでのホームページの運営力が
競合他社との勝負となるのです。
他社にマネできない業務システムを構築するには・・・
運営力上げることを根性論で考えるのではありません。
スタッフ一人ひとりの労力には限界があります。
簡単に言うとこれまでの業務にWEBの業務をバランスよく
組み込むのですが、この仕組みづくりは全社で根気よく
取り組む必要があります。
それを実現させるための10つのポイントとは
①ネット集客を全社で取り組むことを社長みずから宣言し
全スタッフに認知させる。
②これまでの業務と新しい業務(WEBの業務)を棚卸して
新しい業務の仕組みを作る
③情報の発信頻度、スピードが利益につながる意識を持つ。
④目標集客に必要な更新作業量を明確して
無理な作業目標を立てるのでなく、仕組みで解決できるように考える。
⑤情報管理のレベルアップ=営業のレベルアップを認識する。
⑥まだまだレベルアップできる事務スタッフを情報管理の司令塔に・・・
⑦お客様の目に触れる新旧メディア連動での相乗効果を意識する。
(チラシ、のぼり、看板、WEB、スマホ、メール)
⑧業務効率を上げるための使えるツールはすべて社内全員が
積極的に使ってみる。(PC、スマホ、タブレット、FAX機)
⑨業務のしわ寄せがあればすぐに振り分ける。(日々改善)
⑩競合他社の動向を意識する。
私共はこれを構築できるようサポート致します。決して難しいことでは
ありません。業務システムは一度作ってしまえば、やることがひとつ一つが
利益につながり会社の大きな資産となります。
ホームページは競合他社にマネされることもありますが、
集客のための社内業務システムは簡単にマネできるものではありません。
そこが集客できる不動産ホームページとそうでないサイトの
大きな差になるのです。

サイト運営のご心配はいりません努力もいりません一緒に構築します

これまでたくさんの不動産会社様の業務オペレーションを構築してきました。強いWEBサイトを立ち上げても、その後のサイト運営(オペレーション)によって成果は大きく変わってきます。情報の頻度だけでなく、情報の質も考えて積極的に情報を発信する会社は、システムの強さとの相乗効果で必ず大きな成果が出ます。しかしサイト運営は根性論で取り組むのではものありません。手間のかかる作業を効率化、マニュアル化して仕組みを作ることで、もっとも大切なアナログの部分である営業つまり、「お客様とのコミュニケーション」をかける機会と時間とパワーを最大限つくりだすことができるのです。他社にマネできない会社オリジナルの勝パターンを一度つくってしまえば事業展開において大きな資産となるのです。

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