お客様が問い合わせする時の「不安」をネット上の「あなたの分身」が解消する!|不動産ホームページ制作と集客コンサルティングの【反響1000.com】

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なぜ月間110本の反響が獲得できるのか

お客様が問い合わせする時の「不安」をネット上の「あなたの分身」が解消する!

見出し-お客様は問い合わせしないと何も始まらないとわかっている

お客様はある物件に興味を持ちました。自分の条件に近いと感じたのです。
そこでお客様は物件が見たい、物件に関する質問をしたいと考えるでしょう
しかし、誰に問い合わせをすればよいのか?
どんな営業マンが対応してくれるのか?
どんな不動産会社なのか?
しかし、あなたの会社をインターネットで初めて知ったお客様は、
あなたの会社や営業マンのことがよくわかりません。

見出し-お客様は誰に問い合わせするのかよく考える.jpg

見出し-あなたのホームページは物件情報を並べるだけのサイトになっていませんか.jpg

見出し-お客様にお問い合わせのときどんな不安があるか考える

お客様があなたのサイトの物件情報にたどりついたとしましょう
しかしその情報は他の不動産会社のホームページでも見ることができる場合が
たくさんあります。見てるだけで終わってしまっては、すぐ他のサイトに行ってしまいます。
すこしでも興味を持った物件に対して、スグ問い合わせに向かわせるには、
競合他社と差別化してお客様に対してWelcome!な環境をつくり、
問い合わせに向かわせるための仕組みが必要なのです。

営業マンの分身が接客する詳細ページでお問い合わせの不安を解消する.jpg

あなたがお客様に直接会うことができれば、自分の知識や経験値をフル活用させて
物件についてしっかりアピールできるでしょう。
必ず案内につなげることができるはずです。
しかし、まだ来店していないお客様に対しては直接営業することはできませんし、
お客様はお客様で、あなたの会社の営業時間外でも、あなたの知らないところで
悶々と思い悩みながら物件の情報を見ているのです。
そんなお客様へネット上のあなたの分身に24時間営業させるのです。
右はイメージは詳細ページにみずからが物件担当者であると宣言する営業マンが
立っています。
物件の情報を見せるだけでなく、お客様の問い合わせの対象となる営業担当者の
分身を立たせることでお客様は来店していなくてもその担当者を意識します。
つまり物件情報についての希望や要望、質問を投げかける対象が明確になるのです。
お客様は問い合わせの対象が明確になることで不安が解消されて興味を持った物件が
あれば、お客様は積極的にコミュニケーションを取ろうとするのです。
日常お客様が買い物をするとき、お店で店員に商品のことで質問することをためらったり、
店員さんを探しても見つからずあきらめたりすることはよくある光景です
せっかく興味を持った物件があったとしてもお客様が問い合わせする際、
余計な行動や考えをさせてはいけません。
何のためらいもなく素直に問い合わせ行動に向かわせる環境が必要なのです。

物件情報を見るのも初めてならもちろん問い合わせするのも初めて

不動産購入は人生最大の買い物とは、よく言われることですが、インターネットで情報を検索して自分が購入したい物件を探すこと自体、人生の中で何度もありません。お客様は不動産の情報を見るのも初めてで、様々なわからないことがあります。そして不動産会社についてもよくわからない状況であるとするならば、本来手軽に情報が得られるはずであるインターネットの情報であるにもかかわらず、そこには問い合わせをすることに対してぼやっとした「ためらい」や「不安」が存在します。お客様が興味を持った情報に対して具体的に問い合わせしたいと思った時に素直に行動に起こさせるには問い合わせする対象を人(つまり営業担当者)に向けさせることでお客様自身の問い合わせする行動=具体的な物件探しのベストな行動と認識するのです

ホームページ上に立っている「あなたの分身」に「24時間営業」させるのです!